« ネイルサロンを選ぶポイント | ホーム | ネイルで縁結び! »

2012年1月18日

グリーンネイルの治療

a0001_004014.jpg

ネイルの豆知識

スカルプやジェルネイルの普及にともない増えてきているネイルトラブルの一つ、グリーンネイル。グリーンネイルは爪水虫の一種で、爪に緑膿菌というものが繁殖し感染してしまい、爪が緑色に変色してしまいます。

もしグリーンネイルになってしまったらどうするのか。まずは行き着けのネイルサロンがあるならば相談に乗ってもらいましょう

そして、付いてる付け爪(ジェルネイルやスカルプ)を、スグに外しに行きましょう。そのままにして長期間つけっぱなしでいると、そこから緑膿金がどんどん繁殖してしまいます。

ネイルサロンに相談に行くのも良いのですが、できたら一番は皮膚科などに診て貰うことをオススメします。塗り薬や飲み薬を処方してもらえると思います。

初期のグリーンネイルでしたら自分で治すことも可能ではありますが、重症になってしまうと緑膿菌の合併症などの恐れがありますので、初期の段階で直せるようにしましょう。

普段から、爪は清潔な状態を保ち、お手入れをすることが大事です。グリーンネイルになってしまうと、ネイルアートが楽しめなくなってしまいますので楽しむためにはネイルケアをしましょう。

★管理人プロフィール★

ネイルアートが好きです。
自分でもするし、ネイルサロンにも行ったりします。
オススメのネイルサイトの紹介もしていきます。
よろしくお願いします。

このブログ記事について

このページは、atonceが2012年1月18日 11:11に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ネイルサロンを選ぶポイント」です。

次のブログ記事は「ネイルで縁結び!」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。